ワカモノメンバー紹介

2021年度のふるさとワーホリでは、
大人のスタッフたちと共に、たくさんの学生スタッフが「ワカモノメンバー」として活躍してくれています。
ふるさとワーホリを一緒に盛り上げる、仲間たちを紹介します。

ワカモノメンバーとは…ふるさとワーホリの事業運営に協力する
学生スタッフの呼称。

  • 大学生

    岩田 なつこ

    ワカモノを惹きつける地域の魅力ってなんだろう?をいつも考えています。あなたはどんな人に囲まれて、どんな場所で働きたいですか?地方にある多様な仕事と、そこで働く皆さんの魅力を一緒に見つけていきましょう。

  • 大学生

    江頭 千花子

    私は昨年高知県のみかん農家へのワーキングホリデーがきっかけとなり、将来自分のやりたいことが明確になりました。自分がどんなことをしたいのかまだ分からないワカモノは多くいると思います。地域の自然やそこに住む温かい人たちと交流する中で、少しでも多くの人に新たな気づきを発見して欲しいです!

  • 大学院生

    川﨑 心

    知らなかった場所に出会って、新しい発見や感動をする経験を多くの人にしてもらうべく事務局として頑張ります!ここでの活動を通じて、たくさんの方々のお話を聞きながら、日本の地方を盛り上げるためのこれからの時代の都市と地方の関係性について考えていきたいと思っています。

  • 大学生

    河村 青依

    小さい頃から引っ越しが多く、故郷という感覚がない分、ワーホリでのこれからの出会いに大変ワクワクしています!地域に根差した暮らしの豊かさや、魅力を多くの人に伝えられるように頑張ります!

  • 大学生

    高木 麗子

    私は、今まで産まれ育った地域から出て暮らしたことがないのですが、日本各地のたくさんの魅力を発見したいと思っています。その魅力をワカモノメンバーとして多くの人に伝えたいです!

  • 大学生

    寺山 遼

    人との繋がりや暮らしを経験したことで、もっと色々な地域を知りたいと思うようになった今の自分がいます。実際に触れないと分からない地域の魅力を発信し、多くの人に新しい発見をしてもらえるよう頑張ります!

  • 大学生

    中村 優斗

    私は旅行と農作業が趣味で、子供の頃から全国の農村風景が大好きでした。農村の風景や文化など、様々な魅力をいろんな人に知ってもらい、村が少しでも活性化できるように活動していきたいです!

  • 大学生

    長田 楓加

    鳥取と東京というやや両極端な土地に住み、地方と都会の両方の良さを見て 育ちました。東京に住んでいるからこそ気づく「地方の魅力」、大学生の立場だからこそ伝えられる「発信力」を武器に、地方を盛り上げていきたいと思います!

  • 大学生

    原口 拓也

    地域に住むってどんなこと。農村での働き方ってなんだろう。こんな疑問を実際にふるさとワーキングホリデーに参加してみて、地域の魅力についてワカモノのナマの声を届けたいです!

  • 大学生

    藤岡 しほり

    地方に実際に行き、若者のパワーが必要とされていることを実感したので、今度はそれを伝える側になれたらと思います。

  • 大学生

    古川 紗也

    地方では「ここは何もない」とよく言われるけれど、「ある」の定義は都市部にあるものだけではないと思ってます。その土地にはその土地にしかない良さがあって、それを感じて、考えて、発信することで日本全国の良さを見つけたいです。

  • 大学生

    森國 美侑

    高知県でのワーキングホリデーに参加したことがきっかけで参加させていただきました!ただの旅行ではなくふるさとワーキングホリデーでしか体験できない地域の魅力や日本の良さをたくさんの人に発信していきたいです!