ワカモノメンバー紹介

ワカモノメンバーとは?

ふるさとワーホリの事業運営に協力する
学生スタッフのこと。

2026年度のふるさとワーホリでは、事務局スタッフとともに、
たくさんの学生スタッフが「ワカモノメンバー」として活躍してくれました。
ふるさとワーホリを一緒に盛り上げる仲間たちを紹介します。

鐙りりあ
鐙りりあ

活動を通して、「日本って、なんていいところなんだろう!」と、みんなに改めて感じてもらいたいです。
そして、日本の魅力をもっと知り、もっと好きになってもらえるように、自分自身も楽しみながら発信していきたいと思っています!!

小野心巳
小野心巳

ふるさとワーホリに出会ってから、全国各地に「また帰りたい」と思える大好きな場所がたくさんできました。何気なく飛び込んだ地域での出会いや経験が、自分の世界を大きく広げてくれて、今の私につながっています。
地域に行くことで出会える人や文化、新しい価値観は、日常では得られない特別なものばかりで、そんな体験ができたからこそ、自分の考え方や将来の選択肢も広がりました。
このワクワクや感動を、もっと多くの人に届けたい。ふるさとワーホリが大好きな私だからこそ伝えられるリアルな魅力を、自分の言葉で発信していきたいです。
誰かにとっての「一歩踏み出すきっかけ」になれるよう、出会いの素晴らしさや地域の温かさを全力で届けていきます!

尾原一華
尾原一華

私は地方で育ち、地元の良さを感じる一方で、外の地域を知る機会が少ないことも感じてきました。実際に他の地域に行ってみると、違いに戸惑うこともありましたが、人との関わりや日常には共通する部分も多いと気づきました。

ふるさとワーキングホリデーは、観光ではなく、働きながらその地域で過ごすことで、自然に地域と関われる取り組みです。場所が変わることで、自分の見え方も少し変わることがあります。

少しでも気になっている方にとって、きっかけの一つになればうれしいです。

田邉なごみ
田邉なごみ

初めてのことに挑戦するとき、ワクワクする気持ちもある反面、すごく怖いですよね。私もそうでした。ですが、初めて農業インターンに勇気を出して申し込んでから、全国各地に友人ができ、このプログラムにも参加することができました。一番の収穫は大学や家とは違う「居場所」ができたことです。勇気を出して参加してくださる方に、より魅力が伝わり、勇気を出して良かったと思っていただけるような活動を全力でしていきます!

土明良
土明良

これまで色々な地域を訪れて、それぞれに素敵なヒト・モノ・コトがたくさんあることに気がつきました。
そしてそれらの魅力は、実際に足を運んで体験してみて初めて見つけられるものも多くあります。
ワカモノならではの視点で、1人でも多く地域に足を運んでもらい面白さを知ってもらえるような発信をしていきたいです!

西村俊亮
西村俊亮

地方と一言で片付けられがちなその土地には、他にはない個性がたくさんあるはずです。
ちょっとでもふるさとワーホリや様々な地域活動に興味関心を持った人に、知らなかった地域をもっと知って、地域の"推し活"をしてもらえるように、魅力を発信していきたいです。

前田奏絵
前田奏絵

「ただいま」と言える場所が日本中にある幸せを、たくさんの人に届けたい!
初めての場所が「第二のふるさと」に変わる瞬間の感動は、何物にも代えがたい大切なもの。
そんな素敵な「人」と「場所」を繋ぐ架け橋として、この温かい輪を全国に広げていけるよう、楽しみながら歩んでいきたいです。

三井晴斗
三井晴斗

自分たちがよく知らない場所って、行ってみたくても第一歩が踏み出しづらいと思います。暗闇に走っていくようなものと言っても過言ではないかもしれません!しかし何か些細なきっかけがあれば知らない土地も開けていくかもしれません–それはたったの一言かもしれない…。どんな地域でも皆さんのすぐそばにいる存在だということを知っていただけたらと思います!

ワカモノメンバー取材記事

今回、「ワカモノメンバー」が実際に各地域でふるさとワーキングホリデーに参加し、
参加した地域の魅力や特色、仕事などについて記事にまとめました。