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実際はどんな感じでふるさとで過ごしたの? ふるさとワーホリ体験談 実際はどんな感じでふるさとで過ごしたの?ふるさとワーホリ体験談

2018夏 ノンスタイルの二人が
ふるさとワーキングホリデーを1日体験!

体験者の声

佐久間未紗さん(大学3年生)

滞在地: 福島県会津若松市
主な交流内容: 被災地を巡るバスツアー
体験したお仕事: 旅館業務

武市華歩さん(大学2年生)

滞在地: 福島県猪苗代町
主な交流内容: 猪苗代エリアでワーホリしている人たちと役場の人と猪苗代スキー場でパラグライダー体験、魚釣りなど、バスツアーで被災地訪問
体験したお仕事: レストランでホール業務、動物のお世話 (主に馬、ヤギ、羊、うさぎ、ブタなど)

佐藤伽純さん(大学3年生)

滞在地: 福島県福島市
主な交流内容: 福島市でワーキングホリデーする人との交流会、被災地を巡るバスツアー
体験したお仕事: 旅館で調理補助・接客

日向寺花 さん(大学3年生)

滞在地: 福井県池田町
主な交流内容: 他のワーキングホリデーで来た子との共同生活、地域交流、イベント
体験したお仕事: ツリーピクニックアドベンチャーIKEDAというレジャー施設内のカフェスタッフ・アスレチック補助スタッフ

山登有輝子さん(大学2年生)

滞在地: 岐阜県恵那市岩村
主な交流内容: 岐阜県観光バスツアー、岩村のお祭りで物販のお手伝い、岩村のお店や人を取材することを通した交流、岩村の魅力を伝える写真展の開催、岩村の人たちとのご飯会
体験したお仕事: ローカルメディア「おへマガ」での取材、ライティング、イベントの運営補助。

内田麟太郎 さん(大学2年生)

滞在地: 福島県会津美里町
主な交流内容: 被災地域を巡るバスツアー
体験したお仕事: 酒造でのお酒作り

木村英里 さん(大学3年生)

滞在地: 山口県阿武町
主な交流内容: 地元小学校での「プチ教育実習」
体験したお仕事: ほうれん草農家でのお手伝い

神田あかり さん(大学3年生)

滞在地: 熊本県天草市
主な交流内容: 移住者やふるさとワーホリ参加者らとの交流
体験したお仕事: 稲作農家でのお手伝い

中村将 さん(大学4年生)

滞在地: 佐賀県吉野ヶ里市
主な交流内容: まちおこしに取り組む方々との交流
体験したお仕事: 農園でのキャベツ収穫

細川雄史 さん(大学3年生)

滞在地: 奈良県明日香村
主な交流内容: 世界遺産で座禅体験を行うツアー
体験したお仕事: 地域フォーラム開催・運営のアシスタント

野田歩伸 さん(大学1年生)

滞在地: 北海道函館市、北海道栗山町
主な交流内容: 郷土料理を通じた地域の方々との交流
体験したお仕事: 北海道国際交流センターでのお手伝い、酒造でのお酒作り

山口尭起 さん(大学3年生)

滞在地: 兵庫県三田市
主な交流内容: JAと農家の会議に参加
体験したお仕事: 農家でほうれん草やトマト栽培のお手伝い

これからの仕事と生き方のこと。

しごとなでしこ総研では、2017年に「働く女性1万人白書」制作のため大規模な調査を行いました。

「今後してみたいことはなんですか?」という設問の回答の1位は「1週間以上の長い休暇をとりたい(5410票)」。
ふたりにひとり以上が「長い休暇=ホリデー」を望んでいます。

「あなたは高給志向?休暇志向?」という二択設問でも、休暇志向が71.3%と圧倒し、より多く稼ぎたい!のではなく、プライベートの充実を重視していることが見てとれました。
また、「社会人の学べる場をもっと増やして欲しい 73.9%」「今より刺激が欲しいと思う 46.7%」「ひとりで行動するのが好き 58.7%」などの結果も。このことからも、働く女性たちにとっても「ふるさとワーキングホリデー」は、なにか新しい人生のきっかけになるのではと考えています。

ぜひこの 「ふるさとワーキングホリデー」を利用していただければと思っています。

加藤睦美(かとうむつみ)
小学館 女性メディア局 プロデューサー
しごとなでしこ編集長
(2018年7月10日現在)

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